MAT PILATES / MOVEMENT LIBRARYマットピラティスの
マットピラティスの
ポーズ・種目一覧
仰向けから、横向き・うつ伏せまで。
体を支える場所と、動かす場所を見つける29種目。
OBSERVE THE MOVEMENT止めて、回して、
呼吸と合わせて見る。
呼吸と合わせて見る。
- 準備と、支える場所を確認
- 4つの動作段階で一時停止
- 気づいたことをメモに残す
トレーナー向けでは筋肉・骨格・開始姿勢の比較も表示できます。
マットピラティスのやり方・基本動作を学ぶ
仰向け、座位、四つ這い、横向き、うつ伏せの姿勢から、手足・背中とマットの接点を観察します。各種目の解説ページで準備と動作の流れを読み、3Dで気になる場面を止めて確認できます。
初めて教材を見る方は、ピラティスのやり方・基本動作・ポーズのガイドから、準備と観察の順番を確認できます。
スタジオでのレッスンやピラティスセミナーの予習・復習に。機器の有無による違いはマシンとマットの比較、筋肉・関節の見方は解剖学の学習ガイドにまとめています。
BASIC MOVEMENTS
ポーズ・姿勢から、学びたい動きを選ぶ。
画像は教材の3Dから選んだ一場面です。日本語名と英語名、姿勢を照らし合わせて探せます。下の順番は観察のための案内です。連続して行う運動メニューではありません。
教材の監修を進めています。承認後に公開します。
このマット教材について
基本動作から転がり・バランスを含む発展種目まで、準備動作やバリエーションを掲載しています。すべてが初心者向けの実技ではありません。3Dは姿勢や動きを観察するための模式モデルです。流派や指導目的によって方法は異なり、画面と同じ姿勢や角度を目指すものではありません。
滑らないマットと十分な周囲のスペースを確保し、痛みや違和感がある場合は中止してください。各種目の準備とポイントを読んでから、習った方法を振り返りましょう。
参考資料・監修状況を見る